CREATE THE FUTURE

未来を育てる場所を、
もっと世の中に。

大人気の運動療育特化型児童発達支援・放課後等デイサービスPIVO北郷の運営実績に基づいた唯一無二の開業コンサルティング。
福祉の常識を超える圧倒的ノウハウで、失敗しない経営を実現する。

01. ABOUT JSWELFARE

JSWelfareについて

PIVO北郷の実績

JSウェルフェアでは、自社ブランド「児童発達支援・放課後等デイサービス PIVO北郷」を運営。わずか1年半という短期間で4つの事業所を新規開設・高稼働化させた実績は、私たちの経営メソッドの正しさを証明しています。

現場で磨き上げられたこの唯一無二のノウハウを、余すことなく提供。福祉の常識を超える圧倒的スピードと確実性を、御社の開業支援に反映します。

02. PIVO KITAGO FACILITIES

児童発達支援・放課後等デイサービス
PIVO北郷の事業所一覧

運動療育を基本軸としながら、子どもたち一人ひとりの発達段階や特性に合わせた多彩なアプローチを提供します。
基礎運動能力の向上から、学習支援、ソーシャルスキルまで、
専門スタッフによる質の高い支援体制で、「できた!」という成功体験を積み重ねます。

PIVO北郷(メイン環境)
PIVO 北郷
Exercise Therapy

自立と挑戦を育む、運動療育の拠点

広々としたスペースで、思い切り体を動かせる療育環境。基礎的な運動スキルの向上を通じ、子どもたちの心身のバランスを整え、意欲を引き出します。

PIVO北郷 Dois(学習支援)
PIVO 北郷 Dois
Learning Support

集中力を高める、学習支援特化空間

個別ブースを設け、視覚的な刺激を抑えた学習用エリア。運動で脳を活性化させた後、スムーズに学習課題へ移行できる環境を整えています。

PIVO北郷 Tres(身体知性)
PIVO 北郷 Tres
Dynamic Motion

身体知性を解き放つ空間

壁一面のクライミングなど、遊びを通じた身体機能の向上を目指すアクティブな環境。動的なアプローチにより、子どもたちの可能性を広げます。

PIVO北郷 Quatro(感覚統合・ソーシャル)
PIVO 北郷 Quatro
Social & Sensory

感覚統合とソーシャルスキルの追求

ブランコやボールプールなどの感覚統合器具を活用し、前庭覚や固有受容覚にアプローチ。集団活動を通じて、円滑な対人関係の構築をサポートします。

04. Our Strengths

STRENGTH JSWelfareの強み

私たちJSWelfareがコンサルティングにおいて絶対的な成果をお約束できる理由は、自社で運営する「PIVO」において、以下の3つの強力なアドバンテージを確立し、現在進行形で圧倒的な実績を出し続けているからです。

01

圧倒的な集客力

InstagramをはじめとするSNSの戦略的運用、検索意図を網羅したHPのSEO対策、地域で確実に認知を広げるMEO(マップ検索)対策をフル活用しています。オープン前から問い合わせが殺到し、開設直後に満員・キャンセル待ち状態を創り出す、極めて再現性の高い独自のWEB集客マーケティングを確立しています。

02

完全テーラーメイドの
独自支援プログラム

決まりきったマニュアルを押し付けるのではなく、お子様一人ひとりの発達段階や特性、得意・不得意(凹凸)を細やかにアセスメントします。その上で、その子自身が「できる!」「楽しい!」と感じられる最適なオリジナルプログラムを個別に構築・実行し、自己肯定感を最大化させる確かな療育体制を持っています。

03

独自の療育開発『PIVOトレ』

『脳×運動』をテーマに、『走る・跳ぶ・投げる』の身体動作と『見る・聞く・想像する』の認知・脳活動を組み合わせた独自のトレーニングです。基礎運動能力の向上だけでなく、注意力やワーキングメモリを育み、のびのびとストレスを解消しながら心身の健やかな成長と社会性を全面的にサポートします。

05. Consulting Steps

THE PROCESS 成功へと続く「開業の流れ」

夢を確かな「事業」へと昇華させるプロセスに、一切の妥協は許されません。物件確保、公的申請、人材採用、そして開業後の安定経営まで。私たちは各フェーズにおいて、経営者様の不安を確信へと変える最強のパートナーとなります。

STEP 01
コンセプト戦略設計と資金調達
STEP 02
建築基準・消防法を完全クリアする物件探し
STEP 03
指定申請と「人が辞めない」採用・研修
療育環境 PIVO
06 / PHILOSOPHY

MESSAGE JSWelfareの思い
〜常に正しい意思で最高の療育を〜

元・刑事として多くの非行少年たちと向き合う中で、私はある現実に直面しました。それは、罪を繰り返す少年の多くが「発達障害等による認知機能の乏しさ(本質的な理由を理解・想像する力の不足)」を抱えており、大人の強圧的な叱責だけでは決して社会復帰できないという事実です。

彼らに本当に必要だったのは、犯罪に手を染めるずっと前段階での「正しい療育」でした。生きづらさを抱える子どもたちに不幸な思いをさせない。認知機能を根本から育み、幸せな未来を創り出すサポートをすること。これこそが、私が警察官を経てたどり着いた「真の正義」です。

児童発達支援・放課後等デイサービス PIVO
代表取締役 髙貝 篤椰

07. News & Updates

NEWS お知らせ

PIVOからの重要なお知らせや、イベント情報、施設の最新状況など、私たちの「今」を随時発信しています。

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